ネズミ駆除の現場で、早くスムーズに騒動を終わらせることができる現場(お客様)No.1は?

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今回の記事は(株)相模消毒が担当いたします。

 

ネズミによる被害は寒い季節に限らず、今や1年中です。

天井裏で、特に深夜、早朝に運動会をくりひろげるため、住んでいる方も寝不足になり、また、配線などなんでも噛じるから火事なども心配。

糞尿もたくさんするので、衛生的にも良くなく、最近話題の感染症も怖いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【↑画像はネズミの糞尿などで荒らされている断熱材】

 

そんな厄介なネズミをできるだけ早く、スムーズに駆除する方法は、、、

お客様が1番の情報を持っているわけなので、いかに住人であるお客様と私ども業者がコミュニケーションを取り協力できるかがカギになります。

経験上、お客様としっかり意思疎通できる現場は、期間も早くスムーズにネズミ騒動がおさまっていると確信しております。

 

 

 

 

 

【↑対策例1:通気口をパンチングメタルで封鎖】

 

 

 

 

 

 

【↑対策例2:粘着シートを隙間なく敷詰める】

 

※1番のラットサインは、お客様の、貴重な言葉、情報であります。

まぁ、これは、他の害獣、害虫駆除にも共通するかもしれませんね。

以上。

ありがとうございます。

 

住まいるコープでは、シロアリだけではなく害虫・害獣のご相談も承っております。

どうぞお気軽にご相談ください。

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